タイでのカードの作り方と一番便利な方法を紹介します。

タイでカードを作るには、次の二つの選択肢があります。

  1. 銀行で直接申し込む
  2. 銀行が雇っているダイレクトセールス経由で申し込む

このサイトでは銀行での直接申込みとダイレクトセールスを比較して、おすすめのダイレクトセールス経由でのカード申請を受付しています。

 

 

なぜダイレクトセールス経由がおすすめなのか?その理由。

 

銀行で直接申し込むと、かえって時間と手間がかかる事が多い

  • 銀行にいる行員は、なぜかカード申請の手続きの知識が少ないことがある。
  • 銀行で申し込むときの担当者に当たり外れがかなり大きい。

わずらわしい

日本だとあまり考えられない事ですが、タイの銀行員は自社のサービスについてあまり知らない事が多いです。専門外なのと、職場内での連携が上手くいっていない印象です。そういった事情からか、次のような不満をタイ駐在日本人のブログで多く見かけます。

 

良く見かける銀行への不満
  • 窓口をたらい回しにされる
  • 後日電話すると言われたが、その後何ヶ月経っても音沙汰無し
  • 些細な書類の不備で審査が落ちた場合でも理由を教えてくれない。(=審査に落ちてからのフォローは無い。大体はサインのスペル違いなど大したことではない。)
  • クレジットカード申請に必要なものを把握していないので、本来は必要の無い書類までも提出を求められる
  • 窓口で書類の書き方を聞きながら記入したのに、後日追加の書類を求められたりする。

 

当サイトでカードをお申込みいただくと便利です。

わずらわしい

日本人顧客の獲得に力を入れているカシコン銀行では、ダイレクトセールスというクレジットカード専用のスタッフを雇い、銀行窓口以外でのカードの申込みを受付しています。
ダイレクトセールスと一口にいっても、扱うカードはタイ人向けのものも日本人向けのものもあります。そのため日本語が話せない営業もいます。

 

当サイトでカード申請をしていただければ、多数のタイ人営業の中でも日本人向けクレジットカードを専門とし、日本語が出来る営業からカード作成のサポートを受ける事ができます。

 

 

 

当サイトでカードの申請をするメリットまとめ

  • 日本人向けカードを専門に経験を積んでいますので、ノウハウがあります。銀行で直接申し込んで断られた場合(タイ滞在暦が短い・無職の方など)でもカードの発行までいった実績有り。*1
  • カード専門スタッフなので、余計な書類まで要求されない
  • バンコク近郊でしたら、ご指定の場所まで伺って書類にご記入いただけるので便利です。*2
  • 郵送のみでのお手続きも承ります。
  • 銀行からダイレクトセールスに成功報酬が支払われますのでカードをお申込みのお客様に費用を請求する事は有りません。もちろん、他の商品の勧誘なども行いませんのでご安心ください!

*1 全ての方にカードの発行をお約束するものではありません。銀行の審査次第となりますのでご了承下さい。
*2 日本語ができるスタッフのスケジュールが詰まっていますので、日時のご希望に添えない場合があります。

 

タイでカードを作るのが初めての方も、銀行窓口でのカード申請を断られた経験がある方もサポートいたします!お気軽にご連絡ください。

現在お申込みいただけるカードはこちら

カシコンプラチナカード

カシコン銀行プラチナカード(個人用)

カードの種類:カシコン銀行VISAカード
年会費無料
カード使用限度額:月収の2〜3倍程度が目安です
決済方法:日本国内口座からのネットネットバンキング振り込み・カシコン銀行口座からの自動引き落とし・ATM支払い・コンビニ払いなど多数。

 

*カードデザインは変更の可能性があります。

 

一番簡単なタイでのクレジットカードの作り方カードの詳細・お申込みはこちら

 

*年会費・入会金無料キャンペーン中です!
(ご注意)キャンペーンは予告なく終了する事がございますのでご了承ください。

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